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大山 及び 周辺の山 登山日 2008/10/2 夏山登山道
登山日 2008/10/21 三鈷峰(宝珠越)〜 下山は元谷へ(砂すべり)
登山日 2008/10/28 一向平〜大山滝〜大休峠
登山日 2008/11/13 川床〜大休峠〜野田ヶ山〜親指ピーク〜振子山
登山日 2009/2/12 夏山登山道
登山日 2009/7/31 ユートピア(象ヶ鼻、天狗ヶ峰周辺)
登山日 2009/10/1 川床〜大休峠〜矢筈ヶ山〜小矢筈
登山日 2009/10/21 行者谷コース(元谷)〜夏山登山道
登山日 2011/6/3 ユートピア 〜 下山は砂すべり(元谷へ)
登山日 2011/10/27 キリン峠
登山日 2011/11/4 健康の森 〜 地獄谷
野田ヶ山 登山日 2008/11/13 R30 川床が起点、中国自然歩道の案内板あり。道路脇の小さな空地に駐車(3台位)
道路からすぐ下へ下りて行く
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せせらぎの音を聞きながら阿弥陀川を渡る・・・紅葉がとても美しい
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しばらくは登りだが、やがてなだらかな道が続き、石畳道となる。 この石畳道は、野添、野井倉方面からの参道の一部として、
延々と作られており大変だったろうと思うが、実際は歩きにくく、
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大休峠避難小屋が見えてくる・・・大休峠から西を望む(上写真右)・・・中央に小さくユートピア避難小屋・・・右の方に野田ヶ山
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野田ヶ山までの道は、始めぬかるみ・・・途中少しヤブっぽくなる。 倒木に真っ白なキノコ(上右写真)
野田ヶ山頂上手前から見る大山、ユートピア避難小屋、三鈷峰。
野田ヶ山から振子山へ向かう・・・親指ピークが見えてくる
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親指ピークを超えて・・・
振子山へ向かったが、ガスで視界なし。しばらく、休憩がてら様子を見るが晴れそうにない。
それどころか、風が強くなってくるし、雨も落ちてきたので引き返すことにした。
戻りの親指ピークを超える方が、ロープがリュックにからまって大変である。
足を滑らせたりすれば危険(というより終わりだ)ではあるのだが、下が見えないおかげで恐さがない。
それにしても、崩落も近いのか?
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野田ヶ山頂上(上右写真)・・・ここは見晴らしはない(樹林の中)・・・少し東に下りた付近から西に展望あり(キノコの次の写真)
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野田ヶ山の1220〜30付近・・・立ち枯れが目立つ
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大休峠からの登山道で、間違えやすい(わかり難い)所が一箇所ある。1200付近のササの中。(上左写真)
道はついているのだが、まっすぐに踏み痕が延びており行き止まりになる。左へとって行くのが正しい。(よく見ればわかるのだが)
大休峠避難小屋まで戻ってくる。(上右写真)
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石畳道を下山・・・川床に着いたころはまた晴れていた。
登山口からしばらくの登りは美しい紅葉が楽しめるが、なだらかな登山道になると(900付近からか)散ってしまっている。
川床〜一向平の中国自然歩道は、9kmの道程だが多くの部分はなだらかである。
それでも、往復すればかなりのものなので、大休峠までとすれば、
一向平〜大休峠の方が、変化があり、展望もあり、好みと言える。
それに、春には道に沿って延々と続く花が楽しめそうである。川床への道でも見られるがまばらである。
(現在は花が咲いてないので、葉っぱでの判別はわかり難い・・・おそらく一花茎に多数咲く方)
(因みに、那岐山東仙コース、伯州山、三国山北嶺などで多く見られたおなじみの花)
しかし、一向平〜大休峠間の方が距離があり(5.1km)、アップダウンもあるが。 川床〜大休峠は3.9km。
R45鍵掛峠より仰ぐ大山(朝の行きがけに撮ったもの)・・・なお、10/21の鍵掛峠からは こちら →
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